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児童発達支援

​乳幼児のお子さま

必要な子どもに届けたい早期療育

私たちが解決したい課題の1つ

児童発達センターが十分に機能せず、受けなければならない児童に万全な早期療育を届けることができない社会

乳幼児期の検診等で発覚する発達に課題のある児童のうち、十分に療育を受けることのできる児童はほんの一握りです

​地域の児童発達支援事業所も専門性に乏しく大切な乳幼児期を過ごしている児童を安心して預けることのできる環境にないのも事実

基準は自分の子どもを通わせたいかどうか

0歳から一緒に通った療育園

大切な子どもを通わせていたからこそ、求める基準は極めて高く、そして厳しい

児童発達支援は私にとって、

最も重要な乳幼児期を担当するからこそ、最も厳しく、厳格な基準を設けています

Ecold Group GM

NPO法人D-SUPPORT INNOAVTION

​代表 北村耕太郎

様々な場面で設定される遊びの中の療育

訓練では長続きしません

でも、ただ楽しいだけの自由な遊びも意味を持ちません

子どもたちが「やりたい!」という遊びを設定し、そこに療育の要素がある

​子どもたちの好奇心を利用した療育環境を設定しています

​遊具のいろんな可能性に挑戦

施設に整備されている遊具は十分に厳選された遊具

その使い方をスタッフは日々考え、現場の療育活動で実践しています

​マニュアル化された凝り固まったものではなく、常に現場には創意工夫を求めています

子どもと一緒に、子ども目線で視覚支援

大切なこと

それは子どもたちに何かの行動を強制するのでもなく、学ばせるのではない

自ら学ぶこと、自ら次の行動に気が付くこと

内的動機付けに基づく行動を

​促すことが支援者の役割です

お気軽にご連絡ください

お問い合わせ&見学受付

06-4865-0810

​平日10:00~17:00

早期療育が必要な理由

乳幼児期は「絆の形成」、「世話されること」、「遊び」の3つが満たされなければなりません。

二次障害を防ぐ観点から考えれば幼少期に感情を整理し、言葉を置き換える訓練ができていないと学童期になっても分化されていない感情をそのまま外部にぶつけることになります。

​言語的な観点からは乳児期の発語の様子、咀嚼の様子など様々な角度から検討し、また周囲が「きれいな言葉」で語りかけて、適切な表現を促していくことが重要になります。

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